大阪人

友人で、大阪弁が嫌いって子がいます。
聞いてると頭痛くなるんだって(!)、なんでだろうね。
とにかく嫌いなんだそうで、でもそんなこと大阪人が聞いたら怒るね。
その土地の言葉は直らないし、親から、または環境によってそうなるものであって、
その人の責任じゃないし、おそらく言葉に誇りも持ってるはず。
私だって地元の言葉が嫌いって言われたらいい気持ちしないし、
そんなのはあなたの勝手、黙ってろ、と言いたくなる笑

さてそんな大阪弁が嫌いな子ですが、その大阪人と仕事をしばらくしているとのこと。
数か月だけですが、その時も頭が痛くなったんだって。
相当ですな。

この仕事が終われば終わるんだ、、って頑張ったらしい。どんだけ~。

言葉で仕事は選べないでしょうけど、ここまで言葉が嫌いなんて珍しいと思う。
私の立場では何もいえず、、「そうなんだー」としか言えなかった。
「頑張ってねー」とか。

もし自分がその相手だったら「なんだよー」ってなってた。
だって、何度もいうけど言葉ってしょうがないものでしょ。
むしろ誇りを持ってるものだし、本人が恥ずかしいなんて思ったらその地域全体に対して逆に恥ずかしいですよ、
また周りも怒るでしょうね。

堂々としてたらいい、誰かがその言葉が嫌いなのは、その人の問題なのだ。

しっかしどこまで嫌いなんだろ、、、私は好きですけどねー。
色々な人がいるものです。

お化粧

女性が(主に??)するお化粧ですが、あまり濃いのは男性は好きではないらしい。
濃いかどうかなんて、どうやってわかるんだろう。
もちろん「塗ってます!!」てな人はいるし分かるけど、
今って本当にみなさんじょうずなので、分からないこともありますよ。

男性で、一晩を共にした女性が朝になって
「あんた、、、誰??」
って思いをしたことあるって人、けっこう多いですからねー。
こわーーい。

そんなお化粧ですけど、どうしてお化粧するようになったんでしょうね?

とある化粧品会社の社長さんが
「私は直感していたんです、女性は、
自分たちに似ても似つかないモデルを使った広告の商品を買うのにうんざりしていると」
この使命のためにこの人は、いくつか大きな動きをしたんですって。

恰好いいモデルを使わない、とかね。

そしたら今はみるみる会社が成長していったとか。
逆の発想。

お化粧って、綺麗な人はしてもよりいっそう綺麗になるだけ。
そこじゃない、って思った(?)んでしょうね。
すごいなー。

逆だと思う^^

マクロビっていう健康法というか、料理法があって、これは火を通すのが基本。
でも、酵素もとらなくちゃってナマ野菜を食べる人もいる。
逆のことやってる。。

でも最近は、マクロビ酵素ってのもあるらしい、そういう食べもも??かな。

マクロビオティック酵素には50種類以上の穀物、野菜、果物、30種以上の薬草類が入っています。
久司先生自らがANBブラジル農場に身を運んでマクロビオティック理論に基づいて一つ一つ、丁寧に吟味し、
調合したものが売られています。

そこで配合された30種以上の薬草については、10年くらいの年月を懸けて出版にたどり着いた
「ブラジル産薬用植物事典(橋本悟郎著)」の存在が欠かせないです。

この事典によってマクロビオティック理論に沿った、しかも、
幼児でも安心して食せる有用な薬草を30種も配合することが出来たのですって。

なんでも開発されるもんだねー。
でも、そういうもんかなー。
昔ながらのマクロビが、本当のマクロビなんじゃなくて??

そこのあたり、もっと勉強せねば!!

カラテ道

カラテをする女子をどう思いますか?
おっかなくないですよ、安全です。

格闘技道場、ジムというと"恐い"とか、"危ない"というイメージをもたれる方もおられるかもしれませんが、
格闘技の道場では段階を踏んだ合理的な練習法に基づいているんです!
皆、優しい人が多いですーー笑

また個人の目的や目標をあらかじめ聞いて指導をしていくので、無理な練習を強いたり、
スパークリングを本人の意思と関係なく強要するような事はないんです、だからそういった点もご安心ください。
 
各道場は雰囲気も明るく楽しい、笑いの絶えない道場ですので、
どなたもすぐに馴染んでもらえると思います。

、、、やってみたくなりました^^??

未経験者の方はもちろん、前の道場、ジムが合わなかったという方も
ぜひ一度お気軽に見学に来ていただきたいですー。

カラテの道場はあちこちにあるはずです。

ぜひ見学に行ってみてくださいね。

怖くないですからーー。

お孫さんがロンドンに

かの、デヴィ夫人のお孫さんはロンドンにいるらしい。
もちろん親である、デヴィ夫人の娘さんと。

デヴィ夫人はよく孫に会いにいっているようですね。
目の中に入れても痛くないらしい。

今年76歳(たしか)になるデヴィ夫人。
本名は「ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ」で日本名は「根本 七保子(ねもと なおこ)」と言います。
インドネシアのスカルノ大統領の第三夫人として有名ですね。

さて、このデヴィ夫人にはスカルノ大統領の間に生まれた子供がいて、孫もいます。

そのお孫さんがイケメンらしいし、すでにブログなどでも顔出しされてます。
(いいのか??)

デヴィ夫人の一人娘のお名前はカリナさん。
正式名称は「Kartika Sari Dewi Soekarno. Kartika Sari」だそうで、
スカルノ大統領の8番目の子供です。

デヴィ夫人が25歳だった1967年3月11日に都内病院で出産されたそうです。
日本で産んでいたんですね。

でもたしかこの頃、フランスに亡命もしてる、、、、

。。。。国籍は何だろう???ま、いっか。

疲れる泣

人のお世話をするって疲れますね。
気を遣うし、終わるとどどどって疲れが出ます。
なんとかもっと気軽にやっていきたいものですが、仕事ってなると仕方がない。
なのでやりますが!

、、、疲れた。。。

こういうときは元気な映画でも見てニンニク料理食べてさ、
あとはマッサージでもしてもらって寝るに限るね。

疲れがあってたまっていくのはコワイ。
本当の病気になりそうです。
なので疲れる事は、他ではしたくない、しない。

仕事って厳しくて大変で、でも収入にはなりにくいもの、なのですねー。
でも頑張りますー。

疲れだけタマラナイようにしたいと思います。
皆さんも養生なさってくださいね!

冬の疲れはなんといっても食事でしょ!
ということで、元気の出るものを食べてこようと思います、行ってきます!

なにをしたらいいのだ。

膝が痛くてですね、水が溜まってるかもだから水を抜け、とか、
運動のしすぎ、だとか、いろいろ言われるのですが、
結局なにをどうしたらいいのだ。

どうも、変形性ヒザ関節症、というものらしいのです。
変形性膝関節症とは、ひざの軟骨がすり減り、痛みが出てくる状態をいいます。

ひどくなるとO脚などの変形が進み、歩くたびに激痛に悩まされます。

初期の段階では、朝起きて歩き始めたときや椅子から立ち上がる時、
またよく歩いた夕方などに痛みやこわばりを感じたり、
深くしゃがんだときにひざの裏がきついような重苦しいような違和感があったり、
といった症状を覚える方が多いようです。

まさしくこれです。

ひどい場合は手術とかあるので、コワイですねー。
どんな手術なのか調べたくもない感じ。

とにかく、今はどうしたらいいのだろう。
医者にいく?それは分かってます。
日常生活ではどうしたらいいのか、、、、コワイですねー。

ツアー

バリ島に行ってツアーに参加するとして、どういうのがいいんでしょうね?

チャーター・カーにてティルタエンプル寺院で沐浴、
ライステラス鑑賞&ランチ、ウブドの町中を散歩しながらモンキーフォレスト散策。
(沐浴の際のサロン貸し出し、ランチ、モンキーフォレスト入場料は自費)
(※整理中の方は寺院への入場は出来ません)

というのがあるとして、何時間くらいかかるんだろう?
こういうのに詳しい人がいると安心ですね。

バリ島はもちゃくちゃたくさんの観光ツアー会社があって困る事はありません。
観光で支えている島なのだ。

日本人もたくさんいます。
困るとしたら、
どこを選べばいいのかわからない!!
ってことでしょうか。

街を歩けばたくさんの運転手が声をかけてきます、でもそれも、誰を信用していいのか?ですね。
だいたいの人は安心ですよ。
どうかバリ島を楽しんでほしいなって思います。
いいところですよーー!

ADHDの特徴

どうしても、時間があったりするとADHDのことを考えてしまう。
興味があるんです。
大人になってから気づく人も多いのですが、ずーーっと気づかないで生きてきてる人も多い。
ADHDの症状は、個人によっても違いますし、環境によってもあらわれ方が異なります。
大人になってからADHDと診断される人は、こうしたADHDの症状に子どもの頃からずっと悩まされています。
多くの人は自分なりの工夫や対策を考えて努力していますが、
それにもかかわらずなかなか状況が改善されません。
そのため、自分自身を責めたり、本人が怠けている、悪気があってやっている、
あるいは親の育て方のせいといった非難や誤解にさらされたり、つらい状況に置かれがちですね。

忘れ物やなくしものが多い大人、近くにいまして、
ADHDではないかなって疑っています。
その人の行動を見ていると、本当にそうなのですが、
医者でもないのに判断は出来ない。

子供の場合は少しう違う。
ADHDの子どもは自分に自信が持てずに、色々な方面で支障をきたしてしまうことが多々あります。
その為、ADHDの子どもと接する際は少しだけ注意が必要で、
でも育つ環境のなかで改善されていくこともあるのですって。

特徴に当てはますからってそうだともいえないし、
当てはまらなくてもそうな場合はあるのです。
難しいですね。

ぼーなし

ボーナスというものがあって、毎年会社員の人達は楽しみにしてると思うのですがどうでしょう?

ボーナスは実は出なくても文句の言いようがないものなのだ、という言葉もありますが、
出るのが当たり前って思ってますよね。ね???

ボーナスの起源は、江戸時代に商人が奉公人に対してお盆と暮れの時期に配った、
季節に合わせた衣類「仕着」にあると言われています。
その名残から、現在でもほとんどの企業で夏と冬の年2回ボーナスが支払われることが多いようです。

業績の良い企業などでは年度末の3月にも支払われることがあります。
ボーナスの法的な性格が雇用者からの「給付」なのか、
労働の対価としての「賃金」なのかというのは諸説ありますが、
労働基準法11条では賞与は「賃金」であると明確に規定されています。

なので、やっぱり出なくても文句は言えないみたい。
言いたくなるけどね。
言ってるでしょうけどね。

新入社員の場合ですけど、
上場企業に勤務している4月入社の大卒新入社員の場合、
夏のボーナスの平均額は10万円程度、高卒で7万円程度のところが多いようです。
新入社員全体で見ると、ボーナスがもらえる場合は5〜10万円程度、
ボーナスをまったくもらえない場合も少なくないようです。

やっぱり。。。