お孫さんがロンドンに

かの、デヴィ夫人のお孫さんはロンドンにいるらしい。
もちろん親である、デヴィ夫人の娘さんと。

デヴィ夫人はよく孫に会いにいっているようですね。
目の中に入れても痛くないらしい。

今年76歳(たしか)になるデヴィ夫人。
本名は「ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ」で日本名は「根本 七保子(ねもと なおこ)」と言います。
インドネシアのスカルノ大統領の第三夫人として有名ですね。

さて、このデヴィ夫人にはスカルノ大統領の間に生まれた子供がいて、孫もいます。

そのお孫さんがイケメンらしいし、すでにブログなどでも顔出しされてます。
(いいのか??)

デヴィ夫人の一人娘のお名前はカリナさん。
正式名称は「Kartika Sari Dewi Soekarno. Kartika Sari」だそうで、
スカルノ大統領の8番目の子供です。

デヴィ夫人が25歳だった1967年3月11日に都内病院で出産されたそうです。
日本で産んでいたんですね。

でもたしかこの頃、フランスに亡命もしてる、、、、

。。。。国籍は何だろう???ま、いっか。

疲れる泣

人のお世話をするって疲れますね。
気を遣うし、終わるとどどどって疲れが出ます。
なんとかもっと気軽にやっていきたいものですが、仕事ってなると仕方がない。
なのでやりますが!

、、、疲れた。。。

こういうときは元気な映画でも見てニンニク料理食べてさ、
あとはマッサージでもしてもらって寝るに限るね。

疲れがあってたまっていくのはコワイ。
本当の病気になりそうです。
なので疲れる事は、他ではしたくない、しない。

仕事って厳しくて大変で、でも収入にはなりにくいもの、なのですねー。
でも頑張りますー。

疲れだけタマラナイようにしたいと思います。
皆さんも養生なさってくださいね!

冬の疲れはなんといっても食事でしょ!
ということで、元気の出るものを食べてこようと思います、行ってきます!

なにをしたらいいのだ。

膝が痛くてですね、水が溜まってるかもだから水を抜け、とか、
運動のしすぎ、だとか、いろいろ言われるのですが、
結局なにをどうしたらいいのだ。

どうも、変形性ヒザ関節症、というものらしいのです。
変形性膝関節症とは、ひざの軟骨がすり減り、痛みが出てくる状態をいいます。

ひどくなるとO脚などの変形が進み、歩くたびに激痛に悩まされます。

初期の段階では、朝起きて歩き始めたときや椅子から立ち上がる時、
またよく歩いた夕方などに痛みやこわばりを感じたり、
深くしゃがんだときにひざの裏がきついような重苦しいような違和感があったり、
といった症状を覚える方が多いようです。

まさしくこれです。

ひどい場合は手術とかあるので、コワイですねー。
どんな手術なのか調べたくもない感じ。

とにかく、今はどうしたらいいのだろう。
医者にいく?それは分かってます。
日常生活ではどうしたらいいのか、、、、コワイですねー。

ツアー

バリ島に行ってツアーに参加するとして、どういうのがいいんでしょうね?

チャーター・カーにてティルタエンプル寺院で沐浴、
ライステラス鑑賞&ランチ、ウブドの町中を散歩しながらモンキーフォレスト散策。
(沐浴の際のサロン貸し出し、ランチ、モンキーフォレスト入場料は自費)
(※整理中の方は寺院への入場は出来ません)

というのがあるとして、何時間くらいかかるんだろう?
こういうのに詳しい人がいると安心ですね。

バリ島はもちゃくちゃたくさんの観光ツアー会社があって困る事はありません。
観光で支えている島なのだ。

日本人もたくさんいます。
困るとしたら、
どこを選べばいいのかわからない!!
ってことでしょうか。

街を歩けばたくさんの運転手が声をかけてきます、でもそれも、誰を信用していいのか?ですね。
だいたいの人は安心ですよ。
どうかバリ島を楽しんでほしいなって思います。
いいところですよーー!

ADHDの特徴

どうしても、時間があったりするとADHDのことを考えてしまう。
興味があるんです。
大人になってから気づく人も多いのですが、ずーーっと気づかないで生きてきてる人も多い。
ADHDの症状は、個人によっても違いますし、環境によってもあらわれ方が異なります。
大人になってからADHDと診断される人は、こうしたADHDの症状に子どもの頃からずっと悩まされています。
多くの人は自分なりの工夫や対策を考えて努力していますが、
それにもかかわらずなかなか状況が改善されません。
そのため、自分自身を責めたり、本人が怠けている、悪気があってやっている、
あるいは親の育て方のせいといった非難や誤解にさらされたり、つらい状況に置かれがちですね。

忘れ物やなくしものが多い大人、近くにいまして、
ADHDではないかなって疑っています。
その人の行動を見ていると、本当にそうなのですが、
医者でもないのに判断は出来ない。

子供の場合は少しう違う。
ADHDの子どもは自分に自信が持てずに、色々な方面で支障をきたしてしまうことが多々あります。
その為、ADHDの子どもと接する際は少しだけ注意が必要で、
でも育つ環境のなかで改善されていくこともあるのですって。

特徴に当てはますからってそうだともいえないし、
当てはまらなくてもそうな場合はあるのです。
難しいですね。

ぼーなし

ボーナスというものがあって、毎年会社員の人達は楽しみにしてると思うのですがどうでしょう?

ボーナスは実は出なくても文句の言いようがないものなのだ、という言葉もありますが、
出るのが当たり前って思ってますよね。ね???

ボーナスの起源は、江戸時代に商人が奉公人に対してお盆と暮れの時期に配った、
季節に合わせた衣類「仕着」にあると言われています。
その名残から、現在でもほとんどの企業で夏と冬の年2回ボーナスが支払われることが多いようです。

業績の良い企業などでは年度末の3月にも支払われることがあります。
ボーナスの法的な性格が雇用者からの「給付」なのか、
労働の対価としての「賃金」なのかというのは諸説ありますが、
労働基準法11条では賞与は「賃金」であると明確に規定されています。

なので、やっぱり出なくても文句は言えないみたい。
言いたくなるけどね。
言ってるでしょうけどね。

新入社員の場合ですけど、
上場企業に勤務している4月入社の大卒新入社員の場合、
夏のボーナスの平均額は10万円程度、高卒で7万円程度のところが多いようです。
新入社員全体で見ると、ボーナスがもらえる場合は5〜10万円程度、
ボーナスをまったくもらえない場合も少なくないようです。

やっぱり。。。
エレベーターってさ...乗るのに結構勇気が必要だったりしませんか...??
私はプライベートでも仕事においても、エレベーターに乗ることが怖くてしかたありません...。たぶん、閉所恐怖症とかそういうものなんでしょうかね...。
何だか得体のしれない恐怖感があるんです。エレベーターに乗って扉が閉まってしまうと、完全に外と遮断されてしまったような感じになるので...それがたまらなく不安になるといいますか。

あと、エレベーターにたまたま人と一緒に乗り合わせてしまった時とかね...それ以上に不安な気持ちになります...。
特に知らない人一人と自分一人の二人きりになってしまった時とか...もう、どうにもならないくらいの不安に押しつぶされそうになりますね。

...とまぁ、そんなわけでして。
こういう理由から働いている病院のエレベーターにも乗れない日々を過ごしております...はい。看護師なのにエレベーターに乗れないとか、恥ずかしくてあまり人に言うことが出来ないのが悩みです...。

で、エレベーターに乗ることができないわけだから、必然的に上の階に行く場合は全て階段になるのですが!
やっぱりそこそこでかい病院なので階数もあって、なかなか大変です。
最初の頃はヒィヒィ言ってたっけなあ...。
こんなことなら我慢してでもエレベーター乗った方がいいんじゃないかとも思ったことあったけど、今となっては階段で上り下りする方にすっかり慣れてしまいましたとさ。
でも、そのおかげかダイエットとか健康に繋がっているような気がしてます。
病院で階段の上り下りしまくるようになってから、いい運動になっていると思うし少し痩せたんですよね。階段って運動としてはなかなかイイって言うから...自然とそういう運動出来てていいのかも?体力も前より付いた気がするしね!

エレベーターに乗れないのは不便なこともあるけど、これからも自分のペースで頑張っていけたら...と思います。
まぁ、どうしてもエレベーターに乗らなきゃいけない時とかはあって、そういう時は我慢しているんですけどね(笑)

あと東京で看護師が求人を探すならここを見てみましょう。

まだ婚活?

彼氏がいるのに婚活してる人がいます。
その彼氏が結婚に踏み切らないからだとか。
付き合いを続けながらの婚活は大変でしょうに。それに、なんでまだ婚活なの?
生活の安定のためっていいますが、結婚したら安定するのか。
結婚したとたんに不安定になる人って多いし、そういうもんだけどね、分からないらしい。

結婚したら男性に養ってもらえる、そう信じてる人ってあまりにも多いし、
結婚したら女性を養うもの、って思ってる男性もまだ多い。

ジダイもあって、共働きもありって考えにはなってきてますけどね。

例えば、結婚して引っ越しをしなくちゃいけない場合。
当然仕事は辞めなくてはいけない。そしたらどうしますか。
旦那さんに養ってもらう?

仕事したかったら結婚をしないか、引っ越しした先であらたに見つけなければならない。
これは大変なことですよ。
起業する?それも大変です。旦那さんのサポートも必要です。
安定だとしたら、結婚しないでいることではないかな。

でも好きだからする、そうでしょ?
お子さんが生まれても一緒に一生いたいからする、そうでなくては。

安定したいから結婚、は間違っていますよ。

賀来千香子さん

賀来千香子さん、綺麗ですよねー。私は好きです。
最近見ませんけど、どうしているのでしょう。
すごいお嬢様らしいですよね、売れてくるまで実家暮らしだったとかです。

宅麻伸さんと結婚して、そして離婚しています。
挙式直前の同年10月宅間伸の元カノが二股疑惑をメディアにリークして
賀来千香子と宅間伸の結婚は挙式前からすでに暗雲が立ち込める展開になっています。

元カノは地方局のラジオパーソナリティー。
賀来千香子と宅間伸の婚約から結婚への流れはメディアを通じて知ったということで、
二股の上きちんと決別をしなかったことから、誠意がないと憤慨してのリークだったということです。
でもそこまでする?

これが原因ではないかってもっぱらの噂ですね。
もともと賀来千香子は結婚するまでは両親や兄夫婦、俳優で甥の賀来賢人といった大家族で、
同じ家に同居していたという箱入りお嬢様。結婚して自立してやっていくのは面倒なタイプだったのかもしれません。

新婚旅行先で母親とべったりでショッピングを楽しみ、
宅間伸との時間を過ごすことがなかったといわれるほど、
賀来千香子ファミリーは結束が固いのだそうです。

一般の人でも、どちらかが実家にべったりだと離婚になりやすいっていいますね。
気を付けましょう。

それはそうと、賀来千香子さんは綺麗ですよねーー!

許したくなる?

つい許したくなる(?)誤りの文章、というのがあるんですって。

謝罪に始まり、謝罪に終わる構成に
怒っているであろう相手に対して「平素より格別の......」
の文言は、火に油を注ぐようなもの。

まずは謝り、謝罪で終わるのが、鉄則です。
失敗の原因をあやふやにしない
原因もわからず謝罪しているのかと、さらに怒りを買うかもしれません。
不手際や失敗などミスの原因を端的に伝えましょう。

自分を落として、人情に訴える
「一社会人として恥ずべき行為」と多少オーバーな表現で人情に訴え、
「もういいよ」と思わせましょう。怒っていても相手は同じ人間です。

重く受け止め、対応する姿勢を見せる
軽く扱われていると感じると、怒りは収まりません。
「会社として対応策を考えている」と、失敗を真剣に受け止めていることを伝えましょう。

というものでした。
参考になります(なにか謝る予定でも??)。

でも謝るって大事ですよね、たとえ自分が悪くなくても、謝っておけばいいのです。